日本で最初に印刷されたシールは封緘シール? 

皆さんご存知ですか?日本で最初にシール印刷が行われたのは1911年、イギリス国王ジョージ五世の戴冠式が行われた際、贈り物を封鍼するための菊の紋章のシールを宮内庁が依頼したのがその起源と言われています。それまでは外国で印刷されたシールを使用していたそうです。封緘シールが日本のシール印刷の紀元とは意外ですね。

シールは4つの層から構成されています

シールは下からセパレータ(台紙)、糊、素材、表面加工(PPラミネートなど)の4層から構成されています。素材や糊、表面加工などそれぞれ種類があるので用途に合った組み合わせで、シール印刷とはその都度お見積もりが必要な印刷物です。

それぞれの説明は以下をご覧ください。

シールの素材について

シールの糊について

シールの加工について

シールの印刷方法について

 

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