マイナンバー制度導入でお困りの企業ご担当者様!
マイナンバーをしっかりと隠す、マイナンバー保護シールです。

剥がしても貼り直せるタイプや、剥がすと貼り直せないタイプなど、種類も豊富です。印刷データがなくてもご安心ください!ラベルマスターが作ります!

マイナンバー制度とは?

日本国民および日本に居住している外国人で住民票を有する人に対して、2015年10月より住民票に記載のある住所にマイナンバー(重複しない固有の識別番号)が通知され、2016年1月の運用開始より社会保障、納税、災害対策などに関する個人情報が一元管理される仕組みのことです。行政機関への書類提出にはマイナンバーが必要になります。保険料や所得税、年金などの照会が簡単にできたりするようになり、利便性が高まるといわれています。

来年の1月以降は、企業が従業員の社会保障や税の手続きを行う際に、書類にマイナンバーを記載する必要があります。マイナンバーは「特定個人情報」です。情報漏洩などが発生しないように企業側にも厳しい管理が求められています。書類に記載したマイナンバーが漏洩しないように、マイナンバー保護シールなどで目隠しが必要です。

マイナンバー保護シールで使う素材について

マイナンバー保護シールで使用できる用紙には、幾つか有ります。アート90リベール(下の写真:糊面が銀色の下地が透けにくい貼っても剥がせるタイプ)や、ポストシールアート8KB(下の写真:糊面が黒色で剥がすと貼り直せないタイプ)、コートBタイプ(糊面は通常の白色の再剥離タイプなので、印刷は濃い色をベタ印刷する必要があります。薄い色は下地が透けるのでNGです。)などがあります。ご予算などに応じて最適な素材をご案内させて頂きます。

シール印刷|マイナンバー保護シール(マイナンバー目隠しシール)

印刷データがなくてもご安心ください!

急いで作らなくてはいけないけど、印刷データがなくてお困りのご担当者様! マイナンバー保護シールをご注文のお客様には、掲載しているような絵柄の印刷データは無料で作成いたします!ご希望のサイズや入れたい文字と印刷の色を教えて頂ければ、最短ご依頼当日に作成して校正(PDFでのご確認)後にそのまま印刷工程へ進めますので、お急ぎでデータがなくても安心です。

おすすめの素材について

マイナンバー保護シールにおすすめの材料は、材料価格は若干高めですが、下記の2タイプがセキュリティ面でおすすめになります。記入したマイナンバーをしっかりと保護します。

シール印刷|マイナンバー用プライバシー保護シール

マイナンバー保護シール|アート90リベール(剥がしても貼り直せるタイプ)

シール印刷|マイナンバー保護シール

マイナンバー保護シール|ポストシールアート8KB(剥がすと貼り直せないタイプ)

 

表面にラミネート加工やオリジナルのデザイン(色)で印刷可能です!

既製品ではないので、オリジナルの絵柄でお好みの色でマイナンバー保護シールの印刷が可能です。表面に艶PPラミネート加工やマット(つや消し)PPラミネート加工を施すこともできます。抜き型は、既製品のサイズと同じ場合には、弊社の有型を使えるため型代が不要になり、その分お得になります。

オプションで1枚カットやセパレータにミシン線を入れることも可能です!

通常のシートカット仕上げ(1枚のシートに複数のシールが並んでいる状態)だけでなく、下の写真のように、シールとシールの間のセパレータにミシン線を入れる事もできるので、1枚づつ配布したい場合などにはおすすめの加工です。(抜き型代が1,500円ほど加算になります)上の写真のようにある程度の大きさがあれば印刷機での1枚カット仕上げも可能です。1枚カット仕上げの可否は、ケースバイケースなので、お気軽にスタッフまでご相談ください。

シール印刷|マイナンバー保護シールミシン線入りで1枚カットも簡単です!

シール印刷|マイナンバー保護シールミシン線入りで1枚カットも簡単です!

マイナンバー制度の導入でお困りのご担当者様!今すぐラベルマスターまでお問い合わせください。

既製品もご用意しています。既製品はこちらのページから購入できます。

 

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